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- Q&A
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- FEMTO LDVで作るフラップの厚みを教えて下さい。
- FEMTO LDVでは、約90ミクロン〜110ミクロンぐらいの厚さのフラップを作成しております。
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- アマリスZレーシックとプレミアムZレーシックとで検討していますが、どちらが良いのか分かりません。
- 当院で行っているレーシック治療では、フェムトセカンドレーザーにて角膜の表面にフラップと呼ばれるフタを作り、フラップをめくって露出した部分にエキシマレーザーを照射し、角膜を削ることで光の屈折率を調節して近視乱視を矯正します。
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- 他院では、ハードコンタクト装用の場合は3週間装用しないようにとありますが、2週間でも十分なのでしょうか。
- コンタクトレンズをご使用中の方は、検査と手術の前はいずれも、コンタクトレンズの装用を、一定期間中止して頂いております。
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- 1)アマリスZレーシックと品川プレミアムZレーシックの違いを教えてください。
- 当院で行っているレーシック治療では、フェムトセカンドレーザーにて角膜の表面にフラップと呼ばれるフタを作り、フラップをめくって露出した部分にエキシマレーザーを照射し、角膜を削ることで光の屈折率を調節して近視乱視を矯正します。
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- 1)現在2weeksのコンタクトを使用していますが、仮に手術を予約した場合は1週間前にコンタクトの使用を止め、メガネをかけて生活して問題ありませんか?
- 1)コンタクトレンズをご使用中の方は、“検査”と“手術”の前はいずれも、コンタクトレンズの装用を、一定期間中止して頂いております。
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- 海外(香港)在住で、一時帰国をして手術を受けたいと思っています。
- レーシックは、角膜にエキシマレーザーを照射し、光の屈折率を調節する近視矯正手術です。
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- 今年2月にプレミアムレーシックの検査を行いましたが、不適合ということでできませんでした。
- レーシック治療では角膜を削ることによって近視乱視を矯正するのですが、角膜の形状によっては、角膜を削った後、再び角膜の変形が起こる可能性が高い場合に、レーシック治療をお勧めしない場合もございます。
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- アマリスZレーシックの予約をお願いしております。
- 『品川トリプルRプレミアムイントラレーシック』と『品川プレミアムZレーシック』の違いは、 角膜を削る際に使用するエキシマレーザーはWavelight社製(ドイツ) 「Allegretto WAVE Eye-Q 400Hz blue line 」と同じものを使用しておりますが、フラップを作成する際の機器が異なります。
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- アマリスZレーシックを受けることを検討中ですが、受ける時期で悩んでおります。
- 花粉症がある場合でもほとんどの場合、手術には影響ありません。
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- 以前検査を受け、緑内障の疑いがあると診断され、結局緑内障と診断され、掛かりつけ眼科医の紹介状がないと手術が受けれないといわれたのですが、新しいZレーシック/アマリスの手術でも緑内障だと手術できませんか?
- 緑内障がある場合でも、症状が安定しており、現在の眼の状態に問題がなければレーシック治療(品川プレミアムZレーシック、アマリスZレーシックを含む)をお受け頂くことは可能です。
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- 以前角膜厚不足でレーシックを受けることが出来なかった友人の代わりにお聞きしたいのですが、Zレーシック、アマリスZレーシックも角膜厚不足の場合では、やはり手術は受けられないのですか?
- レーシックは、角膜にエキシマレーザーを照射し、光の屈折率を調節する近視矯正手術です。
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- 以前検査を受け、角膜不足の為見送っている者です。
- レーシック治療では角膜を削ることによって近視乱視を矯正するのですが、前回の検査結果からは、角膜厚が両眼とも 471ミクロンと非常に薄いこと、さらに近視乱視度数が非常にお強いため、角膜を削る量が多くなってしまい、現在の角膜の厚さでは、治療後に角膜の強度を保つために必要とされる十分な厚さが残せないことから、角膜を削って矯正するレーシック治療 (イントラレーシック治療エピレーシック治療ラゼック治療)は、安全性の面から、残念ながらお勧めすることはできませんでした。
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- 品川トリプルRプレミアムイントラレーシックで手術を検討していますが、アマリスZレーシックのほうが良いのか迷っています。
- レーシックは、角膜にエキシマレーザーを照射し、光の屈折率を調節する近視矯正手術です。
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- 今海外に住んでいて来月日本に帰国するのでその時に手術を受けるつもりです。
- 海外に在住の方も当院にて数多く治療を受けられておりますが、レーシック治療後は眼の状態がほぼ安定するのには約1週間かかりますため、特に手術後間もなく、眼の状態が不安定となりやすい手術1週間以内は、当院への通院が可能であることが、当院でレーシック治療をお受け頂く前提となります。
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- 「アマリスのレーザーについて」照射範囲などより詳しい内容が知りたいです。
- アマリスのエキシマレーザーで照射する照射径は中心部が6.0〜6.5ミリで、周辺部分の照射径は高次収差の増加を抑える目的で、近視、乱視度数により変動致します。
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- お手数ですが、以下の質問にご回答下さい。
- 1)『品川トリプルRプレミアムイントラレーシック』と『品川プレミアムZレーシック』の違いは、角膜を削るエキシマレーザーは同じもの(Wavelight社製のAllegretto WAVE Eye−Q 400Hz blue line)を使用しておりますが、フラップを作成する際の機器、フェムトセカンドレーザーが異なります。
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- アマリス Zレーシック で検査及び手術の予約をお願いしております。
- レーシック治療では角膜を削ることで近視乱視を矯正するのですが、どれだけ角膜を削るかは、近視乱視度数によって決まってきますので、残念ながら近視乱視度数が強く、尚且つ角膜の厚さも少ない方は、レーシック治療の適応とはならない場合がございます。
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- 検査日の翌日に施術の予約をすることは可能でしょうか?
- レーシックの手術を受けられる場合には、術前検査、手術、翌日検診と最短で3日間のスケジュールが必要となります。
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- アマリスZレーシックの手術予約をしている者です。
- 術後のスポーツにつきましては術後の経過に個人差がありますので、基本的に術後の定期検査の診断の結果により許可をお出ししております。
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- アマリスで検査と手術を予約したものです。
- 1)アマリスは導入して間もないため、症例実績は他の治療法に比べ、約 2000症例と、断然少ないですが、アマリスZレーシックは品川プレミアムZレーシック同様、症例数が他の治療法に比べ少ないことによるデメリットは一切ございません。

















































