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- Q&A
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- ハードコンタクトレンズ使用者です。
- コンタクトレンズをご使用中の方は、“検査”と“手術”の前はいずれも、コンタクトレンズの装用を、一定期間中止して頂いております。
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- レーシックに興味を持ちました。
- 当院で行っているレーシック治療では、フェムトセカンドレーザーにて角膜の表面にフラップと呼ばれるフタを作り、フラップをめくって露出した部分にエキシマレーザーを照射し、角膜を削ることで光の屈折率を調節して近視乱視を矯正します。
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- 費用的には同等ですが、アマリスZレーシックとiLasikではどちらが良いのでしょうか?
- 当院で行っているレーシック治療では、フェムトセカンドレーザーにて角膜の表面にフラップと呼ばれるフタを作り、フラップをめくって露出した部分にエキシマレーザーを照射し、角膜を削ることで光の屈折率を調節して近視乱視を矯正します。
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- ひとり親家庭医療費助成金受給資格者証を持っています。
- レーシックの手術費用は、以下の通りです。
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- アマリスZレーシックで仮予約をいれてますが、いろいろ調べているうちにアイレーシックだけがNASAで使用されているとかアメリカの何かがアイレーシックだけを公認していると知りました。
- アマリスZレーシックとアイレーシック(当院)では、以下のような違いがございます。
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- 遠視で老眼もでていると言われレーシックを検討しております。
- レーシックの手術費用は、以下の通りです。
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- 1)術後のハログレアがとても心配です。
- 1)レーシック治療では角膜を削ることで近視乱視を矯正しますが、矯正される範囲が瞳孔の大きさよりも小さい場合には特に夜間、瞳孔が開いた時に見え辛い症状が出やすくなっております。
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- 遠視で老眼があるといわれたことがあり最近では、2つの度の異なるメガネを用途に合わせて使い分けています。
- レーシックは、角膜にエキシマレーザーを照射し、光の屈折率を調節する近視矯正手術です。
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- レーシックは、失明したら怖いという印象があります。
- エキシマレーザーで近視治療が行われるようになってから約20年が経ちますが、長期的には特に問題がなく、理論的にも問題ないと考えられる為、毎年世界で多数の方がレーシック治療を受けられております。
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- 検査と手術費用の説明を受けたい。
- レーシックの手術費用は、以下の通りです。
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- 遺伝性ではない近視で13歳の頃より眼鏡、コンタクトを使用しています。
- 当院で行っているレーシック治療では、フェムトセカンドレーザーにて角膜の表面にフラップと呼ばれるフタを作り、フラップをめくって露出した部分にエキシマレーザーを照射し、角膜を削ることで光の屈折率を調節して近視乱視を矯正します。
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- できれば年内に手術したいと思っています。
- レーシックは、角膜にエキシマレーザーを照射し、光の屈折率を調節する近視矯正手術です。
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- 20歳でも手術は可能ですか?
- 若年の方の場合、まだ眼の成長期にあたり、手術を行なって良好な視力に回復した後でも、近視、乱視、遠視等の度が眼の成長に伴って進行して視力が低下してしまう可能性がある為、レーシック治療をお受け頂く時期としては、ある程度成長期が過ぎてくる、18歳以上の方を対象に行っております。
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- 保険は適用されますか?
- 当院での治療は自費による自由診療につき、美容外科などの手術と同様、健康保険は適応となりませんが、民間の保険会社の保険は給付の対象になる場合もあります。
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- 私は現在、乱視用コンタクトを使用していて、眼科の先生にはかなり強い乱視だといわれたのですが、その場合は金額などはやはり高くなるんでしょうか?
- レーシックの手術費用は、以下の通りです。
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- 現在コンタクトレンズ(ソフト)使用しています。
- 当院で行っているレーシック治療では、フェムトセカンドレーザーにて角膜の表面にフラップと呼ばれるフタを作り、フラップをめくって露出した部分にエキシマレーザーを照射し、角膜を削ることで光の屈折率を調節して近視乱視を矯正します。
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- 手術を検討していますが、夫婦一緒にする場合、お安くはなりますか?
- レーシックの手術費用は、以下の通りです。
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- 現在41歳です。
- レーシックは、角膜にエキシマレーザーを照射し、光の屈折率を調節する近視矯正手術です。
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- メールで恐縮ですがいくつかご質問させて頂きたく思います。
- 1)レーシックは、角膜にエキシマレーザーを照射し、光の屈折率を調節する近視矯正手術です。
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- 1年前の検査で右目が円錐角膜ということで治療できなかったのですが、Zレーシックは治療可能でしょうか。
- レーシック治療では角膜を削って近視乱視を矯正するのですが、円錐角膜等の角膜の形状に異常がある場合には、レーシック治療で角膜を削った後でも角膜が変形して再び近視乱視が出てきてしまう可能性が高いため、残念ながらレーシック治療(イントラレーシック、エピレーシック、ラゼック)はお勧めできません。

















































